グループ企業との連携

ニッセイグループの全体像

ニッセイグループの基本構図

ニッセイグループの全体像

それぞれの分野で最も優れている企業と分野ごとの機能別提携

ニッセイグループは多様化・高度化するお客さまのニーズにお応えするため生命保険、傷害保険、医療・介護、資産形成のすべてにわたる『最高の総合保険サービス』を提供できる体制づくりに取組んでいます。具体的には常にお客さまの視点にたって、
@先進的かつ最高のサービスを具体的かつスピード感を持って提供すること。
A販売から引受に至るまでニッセイブランドで責任あるサービスを提供すること。
を基本戦略とし、日本生命、ニッセイ同和損害保険、ニッセイアセットマネジメント、ニッセイ情報テクノロジーを本業4社としてグループ一体運営を強固に推進しています。

ニッセイ同和損保はニッセイグループ唯一の損害保険会社として、損保拡販に向け、グループの総合力を最大限に発揮しております。

ニッセイグループの総力を終結した成長戦略

「最高の」総合保険グループ」の形成

ニッセイ同和損保のオリジナル戦略

生保と損保の新しいビジネスモデル【生損保総合戦略】

ニッセイ同和損保は平成13年に生命保険最大手の日本生命の損害保険子会社であるニッセイ損保と100年以上の歴史がある損保の老舗の同和火災が合併して誕生した会社です。

日本生命グループの損害保険会社として、日本生命のお客様および当社代理店のお客様に対して全国約300の事業所にて生損保総合戦略を展開しています。

高い健全性

ソルベンシー・マージン比率(支払余力)は1136.9%(H19.9末現在)と業界トップレベルの水準です。高い健全性もニッセイ同和損保の特徴です。